心理カウンセラー◆吉村 ひろえ

カウンセリングサービス所属カウンセラー。
大阪・名古屋地区担当 吉村ひろえ(よしむら ひろえ)

 30代後半に、夫の浮気・負債、そして離婚など幾多もの問題が続き、「なんとかしなければ」と一人もがいていた頃カウンセリングに出会う。問題の原因が「自分を信じられないこと」と気づき、自己受容・自己承認に取り組み、少しづつ問題を解消。
 得意ジャンルは、パートナーシップ・子育て・対人関係・自己受容など幅広く、「話をすると元気になる」「いつも安心させてくれる」とリピーターが多い。
 持ち前の包容力でクライアントとじっくり向き合い、人生の価値を伝え続けている。困難にもめげずに向かっていくガッツのある姿勢や、自身の苦労を笑い話に変えるユーモアで、クライアントや後輩からも慕われている。

>>>カウンセラーの一覧へ
>>>カウンセリングサービスのHPへ
>>>カウンセリングサービスって?

pat-6856 (1)

心理カウンセラー◆吉村 ひろえ イメージ画像

自己受容

元夫と離婚した直後、神戸メンタルサービスのヒーリングワークアドバンスに参加した。※8月尼崎アドバンスは明日8/8 15時 申し込み締め切りです!  ご一緒できる方はぜひ⠀  そこで公開カウンセリングを受ける”フォーカスパーソン”にくじ引きで当たった。⠀  そこで
『私って最高、でも私って最悪』の画像

子供のころ褒められたことが幸せへのブレーキになることがある。⠀  「すごいね、よく出来たね」「お手伝いして偉いね」⠀  ​そんなふうに褒められて育った人は嬉しい経験だったと思う。⠀  でも、その褒め言葉がいつの間にか⠀  「何かができる私だから認められる
『「役に立つ私は偉い!」と思っていた』の画像

​「納得したい」「答えが知りたい」「でないと、前に進めない」⠀  昔の私は、深刻にそう思っていた。⠀⠀   「私のなにが悪かったんだろう」「彼はなにを考えていたんだろう」⠀  その答えがわからない限り、自分の人生は前に進めない気がしてた。⠀  ⠀  だか
『納得できないから動きません』の画像

​インナーチャイルドって聞いたことある方は多いと思うんですけどいわゆる、内なる子ども、自分の内側にいる傷ついた子どものこと。インナーチャイルドを扱ったセッションでは、ご自身でも驚くほど涙が溢れる、ということが珍しくありません。で、その後も「あれからすごく
『誰にもわかってもらえない思い』の画像

​「人と話したあと、数日は ウジウジ悩むんです」と、とあるクライアントHさん。「私の言い方、キツかったかな」「嫌な思いさせたかも」「私が悪かったかな」そんなふうに数日思い悩み、自分を責めてしまう。そして、そのウジウジした自分がいかにダメな人間であるかを話し
『ウジウジする自分が『私』だと思っていた』の画像

↑このページのトップヘ